ソウルを旅したときの記録です。名所を順番にめぐるより、韓屋(韓国の伝統家屋)が残る街を歩いて、目に入った景色や食べたものを写真と一緒に残しておく旅ログにしました。
今回まわったもの
- 韓屋が並ぶ街並みを歩いた
- 光化門のあたりを眺めた
- 石垣の上に立つ伝統的な建物を見た
- 韓国チキンを食べた
韓屋の街並みを歩く
瓦屋根の韓屋が続く路地は、歩いているだけで絵になる街並みでした。新しいビルのすぐ近くに古い家並みが残っているのがソウルらしく、角を曲がるたびに雰囲気が変わるのが楽しかったです。



光化門のあたり
大きな門のまわりは、韓服(ハンボク)姿で写真を撮る人も多く、にぎやかでした。歴史的な建物と現代の街が同じ視界に入るのが、ソウルらしい眺めだと感じます。
石垣の上の伝統的な建物
石垣の上に立つ楼閣のような建物は、装飾が細かくて、見上げるだけで満足感がありました。街なかに突然こうした建物が現れるのが、歩いていて面白いところです。
やっぱり韓国チキン
韓国チキンは、プレーンとヤンニョム(甘辛)の組み合わせがやっぱり良かったです。揚げたてを取り分けて食べる時間は、旅のちょっとしたごほうびでした。
まわるときに見たこと
ソウルは地下鉄が発達していて移動しやすく、街歩き中心でも十分満喫できます。費用を抑える工夫や交通の準備は、別記事にまとめています。
現地のツアーやチケット(人気スポット・体験)を事前に探すなら、KKday などで検索しておくと選びやすいです。
現地でスマホが使えると、地図・翻訳・予約確認がスムーズです。韓国でも eSIM は選択肢のひとつなので、出発前に対応端末や容量を確認しておくと安心です。
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まとめ
ソウルは、韓屋の街を歩いて、門や伝統的な建物を眺めて、韓国チキンを食べる——それだけで満ち足りる旅先でした。伝統と新しさが混ざった街を、自分のペースで歩いてみてください。







